ベトナム移住がどう考えても最高に快適である7の理由


ベトナムでの暮らしは最高だ。
どう考えてもアジアでは、いや世界でも類を見ない快適さだ。

それはなぜか?

ベトナム移住がどう考えても最高に快適である7の理由をご紹介したい。

理由1:物価が安い

驚き

ベトナムは物価が安い。

タクシーの初乗りは70円〜、ランチは一食100円程度だ。
ベトナムに慣れることが出来ずに涙する夜もあるだろう。
そんな夜はローカル居酒屋で瓶ビールでも空けよう。85円。
おっと、そのおしぼり。使ったら11円かかるから注意だ。

週1回くらいは疲れた身体を癒しをマッサージにも行きたくなるだろう。
1時間1,000円程度で極上のベトナムマッサージの世界にご案内。

理由2:ベトナム女性が可愛い

ベトナム女性

女性には少々退屈な話かもしれない。
しかし伝えさせて欲しい。ベトナムに来る人の多くが、ベトナム人女性の美しさに驚く事実を。

ベトナムは肥満率が極端に低い事でも有名でスレンダーな体系はもちろん、
いわゆる日本の『今風なファッション』に身を包む女性たち。ここは渋谷かと勘違いするほどにだ。

そしてベトナムの女性は温厚かつ、古きよき日本の女性のような雰囲気を醸し出す。
多くの日本人男性がベトナム人女性にの魅力に取り付かれるのも納得だ。

参考までにベトナム美女まとめを。
知らないと損する!!ベトナムには美女ばかり!-

理由3:便利すぎて、ほぼ日本

スーパー

結論から言うと、ほぼ日本だ。
市内ならば、欲しいものは何でも手に入る。

まだベトナムには電車がないため、移動はタクシーで優雅な気分に。
原付バイクを中古で2-3万円で購入してしまえば、ベトナムはもうあなたの手の中に。

理由4:ずっと暑い。ネクタイスーツは不要

ネクタイ

ベトナムは一年中夏だ。

といっても、灼熱の暑さではなく、気温30度程度が続くといった具合。
そんな環境下でスーツを着るなんて、真冬の北海道で寒中水泳するくらい自殺行為だ。
ビジネスの場でも襟付きのシャツを一つ用意しておけばOK。

理由5:親日国家。みんな優しい

friend

ベトナムと言えば親日という印象が強いのではないか。

これには歴史的な理由や現在までの経済援助、日本製品の品質などが
いくつかの理由が存在するが、暮らしていても親日さは伺える。
日本語学習者も人口660万のホーチミンだけで2万人おり、日本への関心の高さを感じさせる。

理由6:ヘルシーなベトナム料理

ベトナム料理

ベトナム料理はヘルシーだ。

「やさしい味付け」「野菜たっぷりでヘルシー」と日本でも女性を中心に人気が高まっている。
フォーや生春巻きなどは日本でもよく知られているだろう。ベトナムに来たらダイエットに成功したなんて話しも。

理由7:いろんな国に旅行いける

travel

旅行好きにはたまらない。
ベトナムはカンボジアとラオスと面しており、他のASEANの国にもどこも3時間あれば行けてしまう。
東京-大阪間を新幹線で移動するくらいのノリで海外に行けるのだ。そのためよく週末を利用して旅行に行く人も多い。

最後に

以上の理由から、ベトナム移住がどう考えても最高に快適なのだ。

現代の楽園、それがベトナム。
ベトナム最高!